人とお金の悩みを解決!
みなと元町社労士事務所

奥ママ_助成金セミナー開催!

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毎日ビジネスブログ No.830

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きょうは七夕

 

年に1回

彦星と織姫が会える日やけど

雨が降ったら会われへん

 

 

子どものころは

ホントに信じてたから

 

七夕の日に雨が降ったときは

なんか残念な気分でした

 

 

 

曇っててもアカンと

幼稚園のセンセが言うので

 

梅雨やのに

7月7日にするのは

イケずやで!と

言った記憶がある( ´∀` )

 

 

幸い今日は降らないようですが

おとといあたりは

台風直撃しそうでヒヤヒヤでした

 

 

 

というのも

きのう7月6日は

 

奥ママ助成金セミナーの日

 

 

場所は元町

神栄ビル2階セミナールーム

 

 

実は奥ママ事務所が

入ってるビルでして

 

私らは格安で

このセミナールールを使える

 

 

 

士業にとって

セミナーを開催して

新しいお客さんを集めるのは

必須のアクションですが

 

 

場所探しが面倒だし

なかなか取れないし

 

なによりも

経費が意外と掛かる

 

 

そういう意味では

この神栄ビルに入ったのは

超ラッキー

 

 

大家さんに電話1本で

簡単に決まる

 

 

 

今回はある士業の先生方に

特化した助成金セミナーを

開催いたしました

 

 

社労士はこの時期

労働保険の年度更新や

社保の算定で忙しい時期ですが

 

 

いまは比較的

余裕のある時期の士業先生向けに

開催です

 

 

 

お集まりいただいたのは

5名

 

ちょうどいい人数です

 

 

これ以上多いと

フォローが大変だから

 

たくさん集めればいい

というものではない

 

 

 

幸い人前で話すのは

全然抵抗ないし

 

パワポや

ホワイトボード使っての

プレゼンは

 

製薬会社のMR(エムアール)時代に

毎週していた業務なので

 

PCからプロジェクターつないで

パワポでアニメーションいれて

なんてのは得意

 

 

会話

私にとっては

とても楽しい時間なんです

 

 

 

 

都合75分

 

途中やり取りを交わしながら

いい感じでやりきることができました

 

 

きのうのキーワードは4つ

 

 

 

非正規をなくす

 

最低賃金を上げる

 

働き方改革

 

そして両立支援

 

 

 

助成金というものは

その時々の国の課題を解決すべく

設定されていることがよくわかります

 

 

そんな流れでお話しすると

 

クライアント様の中で

あの方ならと

イメージしやすいようでして

 

いろいろ途中で

ご質問をいただきました

 

 

これで先生方の

話題作りになるし

私がアシストできる

 

いい関係を築けますね

 

 

 

 

さて今月から来月にかけて

会話

次は社長さん方への

セミナー開催です

 

この夏が

最後のチャンスかもしれない

 

 

そんな助成金情報を

提供いたしますので

乞うご期待!

 

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
みなと元町社労士事務所のHP

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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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