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神戸おくだ社労士事務所

 話題の映画公開!あなたはロードショーにすぐ行く派ですか?

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毎日ビジネスブログ No.766

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴールデンウィーク真っ只中!

 

 

久しぶりに移動制限がないので

人出が半端ない

 

わが事務所周辺もおお賑わい

 

 

 

朝の8時ころ事務所に行こうと

元町商店街のアーケードを

横切ろうとしたら

 

 

なんか行列ができている

 

 

そう

昭和喫茶の名店

サントスに行列が

 

 

 

 

皆さんお若いですね

 

 

彼らのデートコース

 

あさイチの昭和喫茶でモーニング

とは渋いチョイス

 

 

このあとは

中華街~乙仲通り~メリケンパーク

で、最後はハーバーランドなのかな

 

 

と勝手に

妄想するのも楽しい

 

 

 

 

 

私はキホン

遊んでる身分ではないので

 

休みの日も

事務所にこもっていますが

 

 

 

 

会話

きのうは夕方から

奥さんと映画を見に行ってきました

 

 

何を見たか?

 

 

答えはー

 

007!

 

 

そう、ダブルオーセブンです

 

 

 

えっ?去年やってなかった?

新しいの出たの?

 

と言われそうですが

 

 

 

会話

これ、去年公開の

ノー・タイム・トゥ・ダイ

なんです

 

 

コロナ前に撮影は終わっていて

ホントは2020年に公開予定だったのが

延びに延びて

 

ロードショー公開は去年の10月

 

最近DVDも出た作品ですが

 

 

シネマ神戸

という

神戸新開地にある

映画館

 

 

会話

半年おくれですが

大スクリーンで

見ることができます

 

 

でもDVDの方が

安いやん

 

なんて言うのはヤボです

 

 

 

映画館の大スクリーンで

大音響で見るのがいいんです

 

 

 

 

 

 

では、ここで皆さんに質問です

 

 

 

あなたは話題の映画を

ロードショーで公開されたら

すぐに見に行く派ですか?

 

 

 

会話

それとも私のように

半年遅れでもいいから

すいてから見に行く派ですか?

 

 

 

機に敏を旨とする経営者なら

すぐ見に行かれるんでしょうね

 

トレンドだし

話題になるから

話のネタになる

 

 

 

やっぱこれが

経営者の正解なのかな

と思いますが

 

 

私のように

半年おくれでゆっくりと見るのも

ネタにはなる

 

 

でも時代遅れのようで

さえない印象を与えるなら

マイナスか?

 

 

 

 

 

単純に

急がないものだから

半年おくれもでいいやと

思うだけなんですけどね

 

 

この映画館は007とか

ミッションインポッシブルのシリーズは

たいてい半年たてばで来るのが

わかっているからね

 

 

 

 

 

 

今日は助成金や労務ネタはなく

ひたすらお休みモードの

ゆるブログになりましたけど

 

 

 

やっぱできる経営者は

ロードショー派なんやろな~

 

 

 

あ、主演のダニエル・クレイグさん

 

これが最後の

ジェームスボンドでしたが

なかなか良かったですよ

 

 

次のボンドはだれがなるのか?

 

これも楽しみですね(^▽^)/

 

 

会話

もしこの映画

まだ見てない方がおられたら

新開地にGO!

 

 

もう一つのスクリーンでは

インド映画特集

これも楽しい

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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