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神戸おくだ社労士事務所

人生後半戦で一発逆転狙うなら、社労士資格だ!

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毎日ビジネスブログ No.883

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうすぐ8月も終わり

 

8月は夏休み!

という楽しいイメージがあって

 

自分の誕生月でもあるので大好きです

 

 

 

今年は久しぶりに

行動制限がなかったので

いろんな催事が復活

 

 

わたしも先週は

盆踊りに行ったりしましたが

 

 

 

私たち社会保険労務士にとって

8月は特別な月なんです

 

 

それは

 

国家試験が毎年8月最終週の

日曜日に実施される

から

 

 

なのでいくら暑くっても

蒸し蒸ししていても

 

この年に1回しかない

合格率5%の難関に挑むわけで

 

 

8月はもう必死のパッチ

 

 

 

 

 

今でも思い出します

 

厳しかった夏を

 

 

 

丁度きのうが

その試験日だったので

 

挑戦を終えた皆さんには

お疲れさまと申し上げたいです

 

 

でもこれに通れば

独立開業できるわけで

会話
まさに人生を変えるライセンス

 

 

 

私は

 

人生の一発逆転教育だ!

と思っています

 

 

親ガチャなんていう

人生をあきらめたような風潮が

若い人にあるのは残念ですが

 

 

それをひっくり返すのが

教育であり

 

 

社会人になってからは

独立開業できる資格だと思います

 

 

就職氷河期世代で

非正規に甘んじている方も

 

この資格を取って

 

 

正しく営業すれば

感謝される仕事ができて

生計を立てていくことができる

 

 

それが社会保険労務士です

 

 

 

今の日本は少子高齢化ですから

労働問題は日常の課題で

いくらでも社労士ニーズがあるわけです

 

 

 

会話

ホント

これほどいい資格はないですよ

 

 

人生一発逆転を考えるアナタ

来年8月の国試に向けて

チャレンジ開始をお勧めします

 

 

 

そういえば、先週の日経に

この方の記事が出ていましたね

 

ビリギャルこと小林さやかさん

 

なんせ聖徳太子を

せいとくたこ

と読むぐらいだったそうですが

 

 

高2の夏から奮起して

慶応大学に現役合格した

 

 

映画にもなって

まさに時のヒトでしたが

 

 

その後

聖心女子大の大学院で

教育学を学び

 

この秋から

あのアメリカコロンビア大学の

教育大学院に進まれる

 

 

 

この方偉いなと思うのは

 

 

時の人になった後も

さらに上を目指して

努力を継続されているところ

 

 

素晴らしいですね

 

 

 

ならば私も

サラリーマン定年に早期退職し

社労士に転身して開業4年目

 

 

 

会話

まだまだ頑張れるぞー

と元気が出る記事でした

 

 

資格は逆転の大チャンス!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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