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神戸おくだ社労士事務所

元気があれば何でもできる!でもその前にー

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毎日ビジネスブログ No.917

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり

アカンかったのか

 

燃える闘魂! アントニオ猪木さん

 

 

まさに巨星堕つの感

 

最近は闘病の姿が

放送されていて

 

そのあまりの変わりようで

この日が近いことを予感しましたが

 

悲しいですね

 

 

 

ぼくら

昭和30年代生まれの

男子にとれば

 

アントニオ猪木は大ヒーロー

 

 

コブラツイストなんて

言葉も覚えたし

 

卍固めは必殺で

間違いなく相手がギブアップした

 

👆カッコよかったなぁ~

 

 

でもそれ以上に尊敬なのが

プロレス引退してからの政治活動

 

 

フセインに会いに

イラクに行ったり

 

北朝鮮にも

何度も足を運んだ

 

 

その行動力と胆力は

さすがでした

 

 

 

 

名言もたくさんある方でしたが

 

やっぱり

 

元気があれば何でもできる

が大好きです

 

 

どうか

安らかにお休みください

 

 

 

 

 

その前日にも

落語家の三遊亭円楽さん

肺がんでお亡くなりになりましたが

 

 

 

 

猪木さんが79歳

円楽さん72歳

と平均年齢より若い

 

 

やっぱり多くの事を

なしてきた方々は

長生きできないのか?

 

 

猪木さんの場合はどう考えても

あの激しい体への打撃が

命を短めていたことは間違いない

 

 

円楽さんは

ストレスとタバコの吸いすぎ

 

若くして人気者になって

ずーっと第一線だったから

 

ストレスも半端なく

どうしてもタバコが手離せなかったのか

 

 

 

何年か前は

脳梗塞発作もあったらしいから

これもタバコのせいかな

 

動脈硬化も

引き起こすからね

 

 

 

 

私の前職の会社では

OBの物故情報が

一時期掲載されていて

 

自分が新人の頃

偉いさんの立場だった方々が

幾つでお亡くなりになったのかが

よくわかったんですが

 

 

 

オトコの死亡の最初のピークが

75歳の前後3年

 

 

つまり80歳になる前に

なくなる人が結構多い

 

理由はタバコ

 

 

営業だった方は

ほぼ全員タバコはすうし酒も飲む

 

 

現役の30年間は

全員こんな生活だったせいか

 

定年退職後も

酒もタバコもやめられず

早死にすることになる

 

 

 

なので

人生100年時代と

よく言われますが

 

 

節酒禁煙が大前提

 

会話

会社でも社員さんの

健康対策のためには

社員の禁煙指導は必須です

 

 

今はいい禁煙補助薬品が

出ていますから

専門医の指導の下なら

タバコはやめられます

 

 

 

それに助成があります

 

といってもこれは

受動喫煙予防に対して

 

 

その名もまさに

 

受動喫煙防止対策助成金

 

喫煙室の設置費用を

上限100万円まで3分の2補助

してくれます

 

 

周りが迷惑を受けないよう

喫煙室を新設するなら

こんな助成金も使えます

 

 

 

 

といっても

喫煙者がタバコをやめるのが

本来の目的です

 

 

元気があれば何でもできますが

 

 

元気でい続けるためには

禁煙・節酒

心掛けていきましょう!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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