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神戸おくだ社労士事務所

小室さんのお母さん、社労士試験うけたら通るかもしれんで

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

524日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

眞子さまが

小室さんとご結婚へ

 

 

特段、興味はなかったけど

まあ好き同士なら仕方ないか

 

 

眞子さんの粘り勝ちなんやね

 

 

しかも1億超える持参金は

辞退するとか

 

 

覚悟が見えますね

 

 

 

 

 

でも小室さん

法律事務所に就職が

決まったらしいけど

 

 

試験の合否はまだ出ていない

 

大丈夫かぁ~

 

 

 

最初はお給料

よくないだろうし

 

 

物価の高いニューヨークで

生活していくの大変や

 

 

まあそれでも

眞子さんの覚悟が固いなら

祝福すべきなんでしょう

 

 

 

 

 

 

 

と、おもっていた

 

 

 

 

 

 

 

ところが

 

 

 

なんか週刊新潮とか

ヤフーニュース見てると

 

社会保険労務士として

聞き捨てならない言葉が続出

 

 

 

 

小室さんのお母さんの話です

 

 

 

“労災不正請求”

”傷病手当金満額受給“

“遺族年金不正受給の疑い”

 

 

社労士試験受けるなら

 

全部わかっていないと

通らないくらい

社会保険がらみの疑惑が多い

 

 

 

 

この方

やばい方かもしれん

 

 

ていうか

なんでこんな専門的な知恵があるねん

 

 

社会保険の仕組みをわかっていないと

こんなことできんぞ

 

 

ひょっとしたら

バックがいるんちゃうんか

とまで思ってしまう

 

 

 

 

 

“労災請求”

 

ヤフーニュースによると

 

6月にこのお母さん

勤務先に「アキレスけん断裂」

と書かれた診断書を持ってきて

 

休ませてほしいと言ってきた

 

 

なので会社は

6月一杯の休みを認めたけれど

 

7月になっても出社せず

 

その後、会社の更衣室でケガして

アキレスけんを痛めたと言って

労災の申請書類を送ってきた

 

 

 

 

なんじゃこれ

 

会社でケガしてるなら

その時に言うはずやし

 

アキレスけん断裂や

 

普通は救急車呼ぶで

 

 

 

 

 

これプライベートでケガして

治療費はらえんから

 

あとから会社でケガしたと

会社に労災請求するパターン

 

 

 

健康保険入ってるはずやのに

3割の自己負担も払えんのか?

 

 

ていうか

そもそも

なんでこんな知恵あるの?

 

 

 

 

3年前にも傷病手当金を

もらい続けたこととか

 

 

ご主人の遺族年金を

内縁の夫がいたのに

もらい続けていた疑惑とか

 

 

 

 

なんかさ

悪知恵の宝庫やんか

 

 

このお母さん

社労士試験受けたら

通るかもしれんで!

 

 

 

お母さんと結婚するわけじゃ

ないんだから

そこまで言わんでも

 

と言われるかもしれませんが

 

 

 

それは違う

 

 

 

 

 

私が親なら

この結婚

全力で反対する

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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