兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

助成金申請で変更があるなら、必ず事前相談。そのあとのスピードが違いますから!

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

578日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

経営者の皆さんに

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

この毎日ブログ

 

ワードプレスで発信していますが

フェイスブックにもリンクしています

 

 

で、今のところ

このFBで見ておられる方から

お問い合わせをいただくので

 

 

私にとっては

フェイスブック様さま

 

 

 

 

 

そしたら

なんとこのFB社が

社名変更を検討しているらしい

 

 

なんでもザッカーバーグさんは

これから「仮想現実空間」の開発に

力を入れるとかで

 

そうなると今の事業とは

違う性質を持つ会社になる

 

なので、らしい

 

 

 

 

なんか

「仮想現実空間」

いわゆるバーチャルリアリティって

SFチックやけど

 

これが現実味を帯びるとなると

世の中すごい変化が出てきそう

 

 

 

テレビCMでも流れているけれど

遠距離恋愛がリアル感たっぷりになったり

 

会社の会議がバーチャル空間で

できるようになってくる

 

 

仮想現実空間はメタバース

 

仮想会議室は

ホライゾンワークルーム

 

このどっちかの名前に

近いものになるかも

 

 

今週にでも

発表される可能性があるらしい

 

 

 

 

 

 

 

 

社名変更と言えば

助成金の手続きでも

たまにあることで

 

 

多いのは

個人事業主からの法人成り

 

 

 

 

例えば

働き方改革推進支援助成金

 

計画書を先に出して

認定を受けて

 

その後、計画通り

設備投資して助成金を申請する

 

 

でもその間に

会社名が変わったとき

 

当然ですがまず

雇用保険適用事業所の変更届

 

 

 

 

で、申請書類に

法人化したエビデンスを添付します

 

履歴事項証明書や法人番号指定通知書

などですね

 

これで大丈夫

 

 

 

 

 

あ、あと代行申請している

社労士さんが変わったとき

 

これは特になにも必要ありませんがー

 

 

 

 

社労士さん自身の

改名や事務所の改称があったとき

 

 

これは社労士会や税務署に提出する

変更届出書類をつけて

同一人物であるエビデンスを添付します

 

 

 

かくいう私がそうでして

今年6月に事務所名変更+事務所移転

しましたので

 

社労士会の認定通知と

税務署に出した届出書を添付しました

 

 

 

事業所であっても社労士であっても

改称、住所変更、改名などがあったとき

 

厳密な決まりはないようですが

間違いのないエビデンスをつければ

大丈夫でしょう

 

 

いずれにしても

そういう場合は

 

担当される労働局担当の方に

事前相談+連絡です

 

 

前もって言うのと言わないのとでは

そのあとのスピードが違います

 

 

私は助成金デスクの色んな担当の方に

「事務所名変更+移転」したこと

しつこく何度も言いました

 

 

そしたら部内で

共有してくれますからね

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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