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神戸おくだ社労士事務所

毎日毎日、ビジネスブログを書き続ける効用とは?書けなくなったらどうする?

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

579日目

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

経営者の皆さんに

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

おとといの水曜日

私が所属するビジネスブログセミナーで

 

毎日ブログ

1461日達成者対談会が開催され

 

 

私は一生書き続けようと

思っているので

 

興味津々で参加しました

 

 

 

1461日って

要は4年+1日ですね

 

 

なんでこの数字かと言えば

オリンピックと同じということ

 

 

いわば毎日ブログの

鉄人たちの対談会を

ZOOMで聞いて

質問にも答えていただける企画

 

 

 

 

鉄人は5人

 

このうち徳島のネイリスト

金子明日香さん

 

同じく徳島のほめ達の

西村博さんはよく存じ上げている

 

 

 

 

アスカさんは4年どころか

もう5年以上

毎日800字以上書き続けている

 

まさに鉄人

 

 

 

ブログを書き続けて

よかったこと

としておっしゃるのは

 

ブログ経由のお客さんが増えることで

場数を踏めてスキルが上がり

 

さらにそれがまたお客さんを呼ぶという

ブログを通じた理想的な集客ができている

ということ

 

 

 

アスカさんも最初は失敗もあったそうで

それでも経験値を上げることで

克服してきたとおっしゃる

 

 

 

これまさに

私の助成金の仕事と同じ

 

 

お客さんが増えることで

経験値が上がるし

さらなる好循環をもたらす

 

 

 

 

 

西村さんのコメントで感心したのが

ブログで理想客を絞り込むことができて

 

そのおかげでお客さんから

「選ばれる」ようになったということ

 

 

確かにそれなら

いわゆる指名買いなので

定価販売できる

 

 

 

 

 

また

長野の税理士の”ともぞう”さん

 

私と同じ士業の方ですが

ブログを書き続けてよかったことは

 

同業との違いを

アピールすることができること

とおっしゃる

 

 

加えて

たくさんいる税理士の中から

自分を見つけてもらうのが

この毎日ビジネスブログの効用

 

 

これまさに私が目指す姿

 

 

 

 

いま私がめざすあり方が

間違いではないことを

確信できたセミナーでした

 

 

 

 

 

 

最後に私から皆さんに質問しました

 

「毎日書いていて

どうしても書くことがなくて困ったとき、

皆さんはどう乗り越えてきましたか??」

 

 

「ネタ帳」「ストック」を残している

とおっしゃったのが、ともぞうさんと

広島の歯医者さんの”たいぞー”さん

 

なるほど

いつでも使える記事があれば

書いておこう

 

 

 

いや~それはー

 

今日は書くことがないんですぅ~

と書いて許してもらう!

 

と正直にお答えいただいた瀧田さん

 

ありがとうございました!

 

 

 

私でも何とか続けられそうな

気がいたします

 

 

まずは目指します

1461日!!

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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