兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

健康寿命を延ばすなら、助成金活用して歯周病検診です!

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 毎日ビジネスブログ No.633

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

健康寿命が0.5歳延びたらしい

 

不健康期の定義は

介護を受けたり寝たきりに

なったりしている期間のことなので

 

 

平均寿命マイナス不健康期が

健康寿命年齢になる

 

 

 

誰もがピンピンコロリが

理想なので

健康寿命が少しでも長いことを望む

 

 

 

男の健康寿命は72.68歳

 

意外と短い

 

私だと

あと10年しかないことになる

 

 

 

男の平均寿命は81.41歳なので

その差8.73年が不健康期間

 

長いね~

 

 

女性は男より元気で

健康寿命は75.38歳

 

でも平均寿命が87.45歳なので

不健康期間は12.07年もある

 

 

男より長い

 

 

 

 

ただこの不健康期間が

短くなってきているらしく

 

理由は

 

喫煙率の低下と

高齢者の社会参加

 

 

 

やっぱこの二つが

ピンコロへの近道のようだ

 

 

 

 

禁煙は当然やけど酒量も控えて

健康に気を配り

そのうえで社会参加を続ける

 

 

 

となれば

高齢になっても働き続けること

 

 

そして

そんな高齢者を雇うなら

会社は社員の健康づくりに力を入れる

 

それなら魅力ある会社

と言える

 

 

 

 

 

ならばやっぱり

しないといけませんね

会話
歯周病検診!

 

 

 

いまや歯周病は

万病のもとであることが

わかってきている

 

 

 

アルツハイマー病や糖尿病

脳卒中や心筋梗塞のような血管病

 

命を短める病気の

オンパレード

 

 

 

なので歯周病の予防が

ピンコロへの近道かもしれない

 

 

 

 

ならば会社が

社員の健康づくりに注力するなら

 

 

会話

会社負担で歯周病検診

やりましょう! 

 

 

 

それには

助成金の活用を忘れずに!

 

 

 

人材確保等支援助成金の

雇用管理制度助成コース

 

健康づくり助成金(人材確保等支援助成金)

 

健康づくり制度を会社が導入して

社員の離職率が下がったら

57万円の助成金がおりる

 

 

 

この健康づくり制度の中に

歯周病検診が入っているので

取り組むのにもってこいです

 

 

 

歯周病検診って

たいていの歯医者がしているし

経費もそれほど掛からない

 

だいたい一人3~4000円位

 

 

10人社員さんがいたら

3万円くらい経費が掛かるけれど

 

助成額が57万円もあるので

20年分くらいある

 

 

 

もちろん離職率を比べるので

支給決定までには

取り組みだして2年近くかかるけれど

 

やるだけの値打ちがある                                        助成金です

 

 

これで社員さんが健康で

長く働いて健康寿命を延ばすなら

社員さんに感謝される取り組みになる

 

 

 

 

会話

正社員さんが1人でもいれば

取り組めますので

ぜひご検討です!

 

 

 

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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