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神戸おくだ社労士事務所

今年度の3大お勧め助成金、奥ママVer.の発表です!

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毎日ビジネスブログ No.742

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

毎週楽しみにしている

土曜日の日経プラス1

 

 

この中の

「くらし探検隊」の記事が

毎週面白いんですが

 

 

今週は

マジックナンバー「3」の魅力

 

 

三国志、三銃士、日本三景

三日天下、石の上にも三年

などなど

 

洋の東西を問わず

3がつく言葉は多い

 

会話

これはなんでか??

 

 

確かに

日本四景なんて言われたら

パッチモンかと思うし

 

四顧の礼ではパッとしない

 

 

 

どうやら「3」が入る言葉は

多いか少ないかあいまいな数字なので

受け手が都合よく解釈する

 

なのでコミュニケーションが

成立しやすいらしい

 

 

会議でもプレゼンのポイントは

「3つのポイント」を示すこと

 

こうすれば説得力が増す

 

 

 

 

 

 

 

というわけで

 

 

令和4年度の3大お勧め助成金

奥ママVer.の発表です!

 

 

 

 

第1位

設備投資の助成金!

 

会話
間違いなく今年の目玉!

 

これには2種類あって

 

働き方改革推進支援助成金

業務改善助成金

 

 

いずれも

作業効率をアップさせるような

設備機器の投資費用を助成してくれます

 

 

働き方改革推進支援助成金には

これまた2つのコースがあって

 

 

勤務間インターバル導入コース

労働時間短縮・年休促進支援コース

勤務間インターバルって?設備投資の助成金もあります

 

 

勤務間インターバル導入コースは

60時間以上の特別条項付きの

36協定を結んでいて

 

45時間以上の残業の

実態がある会社限定ですので

 

 

 

そうでなければ

労働時間短縮・年休促進支援コース

がお勧め!

POSを買うならこの助成金!はよせんと、予算が終わる!

 

そして

もう一つの

 

業務改善助成金

 

 

これは会社に時給単価が

県の最低賃金+30円までの

社員さんがいたら使えます

 

この方の時給をいくら上げるか

 

そして

その対象になる方が何人いるか

で助成上限額が決まりますので

 

 

 

会話

時給の安い人がいたら

まずこの業務改善助成金がお勧め!

業務改善助成金と働き方改革推進支援助成金、どう違うの?_

 

 

 

そして

 

第2位は

キャリアアップ助成金

 

 

助成金の代表選手で

あえて挙げるまでもないのですが

 

今年10月以降の転換には

高いハードルがついたのでー

 

本当にお勧めですか?

と言われそうですが

 

 

会話
はい、変わらず王道の助成金です

 

 

難しくなったといっても

当たり前のことを厳しくしているだけで

 

 

非正規労働者の正社員化を推進する

という

本道の目的は変わらない

 

 

かわらず

取り組むべき助成金です

 

 

 

 

ただ事業主さんが

自力でされることは

お勧めいたしません

 

失敗する確率が高い

 

 

 

会話

なので、間違いなく

助成金専門の社労士に

お任せが正解です!

 

 

 

そして最後ー

 

3つ目のお勧め助成金は?

 

 

 

すいません

紙面が尽きました

 

 

この続きは明日

述べさせていただきます

 

 

会話

ホント

知らないと損する助成金情報ですよ!

乞うご期待!

 

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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