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神戸おくだ社労士事務所

POSを買うならこの助成金!はよせんと、予算が終わる!

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毎日ビジネスブログ No.736

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花冷えでしょうか

 

桜がまだ持ちそうなので

きのうの行楽地は

大変な人出だったようです

 

 

 

 

事務所横の神戸中華街

朝から大賑わい

 

 

若い方やお子さん連れのご家族が

たくさんお見えでした

 

 

 

 

店頭では

色んなの食材が売られていて

食べ歩き楽しいものですが

 

 

ここでは

お金のやり取りはキホン

店員さんと直接の手渡し

 

 

 

会話

これをもしPOSレジにしたら

風情がなくなるのかな?

 

 

でも今

飲食店では急拡大のPOSレジ

 

 

これを買うなら間違いなく

 

助成金が使えないか事前確認すべき

 

と、このブログでも

再三お話ししていますが

 

 

 

 

出ましたよ

新年度の助成金の概要が

 

 

「働き方改革推進支援助成金」

労働時間短縮・年休促進支援コース

 

 

あたらしい設備・機器を買う時

時短効果が望めるなら

その購入費を助成してもらえる

 

 

 

 

例年すごい人気なので

秋口に予算が終わってしまうんですが

 

 

 

会話

令和4年度の

「成果目標」が発表されました

 

 

成果目標というのは

会社が取り組むべき労務管理上の

事柄のことでして

 

 

去年は

「年次有給休暇の時間単位取得の制度」を

会社が導入して

就業規則に定めるなら50万円

 

 

また病気休暇のような

「特別休暇」を導入して有給にするなら

これも50万円

 

 

なので就業規則に

時間単位年休と特別休暇を定めたら

100万円の機械購入助成がありました

 

 

 

助成率は80%、上限額100万円なので

助成額は120万の機械なら96万円

150万の機械なら上限の100万円

 

 

 

 

 

 

 

今年はどうなったのか?

 

大注目でしたがー

 

会話
基本は変わりません!

 

30人以下の会社が30万円以上の

機械を買うなら80%助成です

 

 

 

 

ただ、金額が減りました!

 

時間単位年休も特別休暇も

いずれも上限25万円と半額に

 

会話

だた、もう一つ

新目標ができました

 

それはー

 

 

「年次有給休暇の計画的付与制度の導入

これを会社がするなら50万円

 

つまり

年休計画的付与、時間単位年休、特別休暇の

3つを同時に導入するなら100万円

ということになります

 

 

いかがでしょうか

 

 

POS導入をお考えなら

検討の価値があります

 

 

ただ取り組むべきことの詳細が

少々複雑ですので

これはこれからも発信してまいります

 

 

 

詳しくは助成金専門の社労士まで

お問い合わせを!

 

 

 

会話

早く取り組まないと

予算終わっちゃいますよ!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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