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神戸おくだ社労士事務所

コロナを逆手にとった助成金の活用法とは?

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毎日ビジネスブログ No.771

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

今日から再起動ですが

 

皆さんはこのゴールデンウイーク

いかがお過ごしでしたか?

 

 

 

今年は久しぶりに

どこに行っても

人出が多かったですね

 

 

わが事務所のある

神戸元町も

連日おお賑わい

 

 

 

だいぶと経済

回ったんじゃないでしょうか

 

 

 

 

 

私はこの連休中は

映画館に三回行きましたが

 

会話

きのうの最終日は

音楽祭に行ってきました

 

 

その名も

 

「新開地音楽祭」

 

そう

東の浅草、西の新開地

 

と、かつて称された

神戸の大繁華街の新開地ですが

 

 

今はその賑わいも

三宮と元町に移り

少々さびれた感がー

 

 

 

 

 

でも

昔の賑わいを取り戻そうと

 

2001年から始まったのが

新開地音楽祭

 

 

それがこの2年

コロナのせいで中止でしたが

 

今年、ひさしぶりに

フルバージョンで開催

 

二日間にわたって

街のあちこちで楽しいステージが

繰り広げられました

 

 

 

 

 

そんな中

 

 

親しくさせていただいてる

キダさんが

メインステージに立つ

 

というので

会話
応援に行ってきました

 

 

そう

おくまま事務所が去年

元町に移転した時に

 

一升瓶もって

お祝いに来て下さった

キダさんです

 

 

この方

普段は某社の幹部ですが

 

昔は真剣に

レコードデビュー目指して

活動されていたミュージシャン

 

 

 

 

なので

そのステージは半端ない

 

名だたるメンツを押しのけて

実力派のメインステージでした

 

 

 

気持ちのいいお天気の中

本当に素敵なステージを

見せていただきましたよ

 

 

 

 

 

 

メインステージ以外にも

街のあちこちにステージがあって

 

 

 

たくさんの人が足を止めて

手拍子、足拍子

 

 

やっぱり

リアルで目の前で聞くと

迫力が違いましたね

 

 

 

もうウイズコロナも

いい意味で慣れてきて

 

少しでも元のリアルに

戻ってくることが期待できる1日でした

 

 

 

 

 

 

 

あ、でも

完全に元には戻らないです

 

 

というか

 

コロナのおかげで

よくなったことがある

 

 

2つ思うんですがー

 

 

1つ目は

 

オンラインが普通になったこと

 

このおかげで

何でもかんでもリアルでなくて

よくなったから

 

移動のロスがなくなった

 

なので

時間と経費が節約できる

 

 

 

 

遠隔の方とでも

簡単な打ち合わせやけど

 

それでも資料を

一緒に見ながらというとき

 

オンラインなら

ぐっと効率アップ

 

これが一番大きいですね

 

 

 

 

もうひとつ

いいことが

 

 

それは

 

非接触でも業務が回るように

人手を使わず

機械でできるようになったこと

 

これも業務の効率化に

もってこいの形です

 

 

 

コロナの時代を逆手にとって

より良い形に持っていけないか

 

そんなことを感じた1日でした

 

 

 

もちろん

業務の効率化には

助成金の活用も必須です

 

働き方改革推進支援助成金

業務改善助成金です

 

 

 

会話

このこと

今月もたくさん事例を

ご紹介しますので

ご期待ください!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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