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神戸おくだ社労士事務所

雇用調整助成金を申請した時の資料、すぐ出せますか?

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毎日ビジネスブログ No.920

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

会話
村上君、打ちましたね~

最後の最後に見事なホームラン

 

 

 

すごいプレッシャー

だったと思いますけど

 

なんか感動しましたわ

 

 

文句なしのMVPですね

 

 

 

 

 

 

3冠王なので

という訳ではないですがー

 

9月ブログランキング

きのうの続き

 

 

第3位は?

 

あなたにもできる

小学校休校等対応助成金の

申請書の書き方!

2/12

 

 

あなたにもできる小学校休校等対応助成金の申請書の書き方!

 

まさかのランクインです

 

 

このブログは

2月に書いたものですが

 

今になって

アクセスが増えてきています

 

 

いまだに感染したという方が

少なくないので

この助成金のニーズが高いんでしょう

 

 

 

 

それに

第4位がまたコロナ関連

 

 

子供が学校で濃厚接触!

家にいるので出社できない!助成金は?

1/22

 

子供が学校で濃厚接触!家にいるので出社できない!助成金は?

 

これは

1月から急にアクセスが増えて

3カ月連続でトップだったブログですが

 

 

3位の

コロナ休校対応助成金のように

 

今になってまた

検索にヒットしているようです

 

 

もういい加減

収まってほしいコロナ

 

なんとなく

減りつつあるようですが

 

これから冬に向かうので

インフルエンザとのダブル感染の心配もあり

まだまだ警戒が必要

 

 

 

かかっても大したことはなかった

という方も多いのですが

 

年齢に関係なく

ある一定割合の方は

後遺症に悩まされているようで

 

 

 

やっぱりかからないよう

注意は欠かせないですね

 

 

 

 

そんな中

 

 

雇用調整助成金の

11月末までの措置について

厚労省から発表されています

 

 

休業手当を10割助成してくれる

特例措置は11月末まで

まだ延長されるようですが

 

 

この特例の対象になる会社は

売り上げが3割以上減っている会社に

限られているので

 

いまさらそんな会社は

まずない

 

そんなところ

とっくにつぶれるか

廃業してますから

 

 

 

 

特例でない雇調金は

とうとう10月から本来の水準

 

つまり上限額8355円に

引き下げられました

 

 

助成率は9割ですが

上限がここまで下げられたら

意味がない

 

 

なので

まだこの助成金を

頼るところは終わっています

 

 

 

 

それよりも

今は

雇調金の現地調査

が進められています

 

 

 

普通

現地調査といえば

事前連絡が当たり前ですが

 

 

雇調金の場合は

一切事前連絡なし

突然来襲パターンだそうです

 

 

 

なので万が一

調査が来た時に慌てないよう

 

 

会話

出勤簿や賃金台帳

労使協定書などなど

原本がすぐ出せるよう

用意しておきましょう

 

 

もちろん

 

申請した資料のコピーも

同じです

 

 

もしー

 

頼んだ社労士さんから

もらってなかったら

早く取り寄せましょう!

 

これ

意外とできていないかも

 

会話
急ぎチェックしてくださいね!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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