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奥ママブログー9月アクセスランキング!

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毎日ビジネスブログ No.919

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きのうは

 

10月下半期

スタートの日!

 

朝から会社の会議という皆さん

多かったんじゃないでしょうか

 

 

なら事務所の電話

鳴らないだろう

 

と見込んで

 

 

早朝登山!

 

 

 

登ったのは

神戸市内の高取山

 

 

市内から必ず見える独立峰で

標高は328mと大したことないけれど

 

海に近いので

眺望は抜群!

 

 

頂上には神社もあって

朝から清々しい気持ちに

 

 

 

現代人はストレスが多くて

自律神経をやられて不調になるけど

 

 

体を動かしながら

自然の中で風の音を聞き

 

鳥のさえずりの中で

森や木のにおいをかぐ

 

 

こんな時間が

たまにあるだけで

メンタルはキープできる

 

 

とはいつも同行いただく

イケメン理容師のイマザキさんの言

 

 

 

会話
確かにそうやね~

 

 

というわけで

10月の仕事始めです!

 

 

今月は月初から

猪木さんが亡くなったり

かっぱ寿司の社長がタイホされたりと

 

どうしても書きたいことがあったので

遅くなりましたが

 

 

恒例の

9月ブログランキング

発表です!

 

 

 

猪木張りに

イチ、ニー、サン、ダー

 

 

第1位!

 

助成金審査が厳格に!

でも労務管理ができていれば大丈夫!

3/21

 

助成金審査が厳格に!でも労務管理ができていれば大丈夫!

 

 

これ、もう

毎月トップのブログでして

 

 

第2位

 

キャリアアップ助成金の要件が厳格化!

昇給と賞与が必須に

2/23

キャリアアップ助成金の要件が厳格化!昇給と賞与が必須に

とセットで読まれてるみたい

 

 

 

 

 

 

 

キャリアアップ助成金は

今月の正社員転換から

新ルールが適用です

 

 

大きな要件は2つ

 

 

一つ目は

 

正社員には昇給と賞与

約束されていないといけない

 

 

2つめは

 

正社員と非正規労働者の間には

明確に違う待遇が就業規則の中で

明記されていて

 

その就業規則は

正社員転換の半年以上前から

運用されている必要がある

 

 

この1つ目と2つ目は

どうしてもリンクするので

 

 

分かりやすく言えば

 

正社員には賞与があって

非正規にはないならOK

 

 

正社員にも非正規にも賞与があると

他のもので明確に差をつける必要があって

これがなかなかむつかしい

 

 

たとえば

 

会話

非正規の給料計算は時給

正社員は月給なら

明確な差と言えてOK

 

でも手当って

意外と難しい

 

 

これからいろんな事例が

出てくるでしょうから

いいものがあればご紹介しますね

 

 

とまたここで

紙面が尽きました

 

 

3位以下も

クリアな傾向が出ていますので

お待ちください

 

会話
乞うご期待!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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