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みなと元町社労士事務所

ハプティクスが普及すれば、営業はどう変わるか?助成金は?

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毎日ビジネスブログ No.637

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“おくママ”こと   

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

またまた

新しいワードが出てきた

 

 

ハプティクス

 

 

これからこの言葉

じゃんじゃん出てきそうだから

覚えておいたほうがよさそう

 

 

 

なんでも

「振動や手触りを再現する技術」

のことらしい

 

 

メタバース

 

については

以前このブログで紹介しましたが

 

 

これとセットになる技術で

メタバースの普及を

後押しするものになる

 

 

 

メタバースは仮想現実空間

 

いわゆる

バーチャルリアリティ

 

これに

ハプティクス技術が乗っかるとー

 

 

 

なんと

 

会話

医者が離れた場所から

患者の脈をとることも

可能になる!

あるいは

 

ECサイトで

買いたい服の手触りや質感を

確かめたりもできる

 

 

まさに革命的!!

 

これ

あと5年もすれば

普通になってくるかもしれない

 

 

 

そうなれば

病院の診察で

検査結果を聞くだけとか

 

毎月定期的に診察に行って

聴診や触診をうけて

処方箋をもらう

 

といった行動は

すべてオンラインで完結できる

 

 

 

 

時間の無駄遣いがなくなるので

大歓迎

 

 

 

 

 

 

会話

じゃあ

営業はどう変わるか??

 

 

リアルで会わなくても

話が済むようになるのか??

 

 

 

何とも微妙

 

 

 

コロナのおかげで

オンラインで簡単に

ヒトに会えるようになった

 

 

ならここに

ハプティクスが加わるとどうなる?

 

 

握手はできるらしい

ハグもそうかも

 

 

資料の共有は

今でもオンラインでできるから

 

簡単な確認や打ち合わせは

これで済ませることができそう

 

 

 

助成金の実務の現場でも

 

進行途中の必要資料の確認とか

これからの説明や確認を

今は対面でしていますが

 

 

これらはオンラインで十分できる

 

 

 

 

 

 

でもね

 

 

リアルで会うことが

大切なこともあるんです

 

 

空気感

 

オーラ

 

匂い

 

 

 

これらは対面でないと

わからない

 

 

 

 

 

特に初対面

絶対にリアルで会うべき

 

実際会って話しての

 

自分の印象が

一番信用できる

 

 

なので私は

少なくとも

初めてのお客様には

 

必ずその会社に行って

リアルで面会する

 

 

会社の雰囲気もわかりますから

 

 

 

それと

対面で何度もあっていること自体が

その方との人間関係をアップさせる

 

 

これはメタバースに時代になっても

変わらない

 

 

 

なのでこれからは

 

会話

リアルとバーチャルの

ハイブリット営業が

一番効率がいいでしょう

 

 

 

でも

テレビCMで恋人たちが

バーチャルで会うのがあるけど

 

デートはハプティクスで

どこまでリアルになるんか?

 

会話
個人的に興味がありますわ🤣🤣

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
みなと元町社労士事務所のHP

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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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