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みなと元町社労士事務所

AIロボットが標準装備される時代とは?

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毎日ビジネスブログ No.2301

 

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

経営者の皆さんに

労務のお役立ち情報を発信中!

 

 

 

 

会話
もう、決まりそうですね、北陸新幹線!

 

長年もめていた

“どこ、通るねん”問題

 

 

東京から敦賀まで

あっという間に開通したものの

大阪につなげないと意味がない

 

でも、その先が決まらない

 

 

 

個人的には、米原ルート

あるいは

湖西に新線を通したらいい

と思っていましたが

 

そうですか

 

やっぱり小浜ルートですか

 

 

 

あんな人の少ないとこに

新幹線 通す意味があるか?

と思っていましたが

 

政治力なの?

 

 

 

しかも京都は桂川ルート?!

 

これもびっくりです

 

 

新幹線との接続は

どうするのかと思いますが

新大阪にでも通すのでしょうか

 

 

 

正式に決まれば、この先

京都市内の北山山地

大きな工事が長年続く

ことになります

 

景気刺激にはなりますね

でも人手不足を助長するかも

 

 

でも、開通予想が

最速で2050年以降?

 

そんなにかかるの?

 

まだ4半世紀ある

 

 

生きてるやろか?

(90歳越えますが💦)

 

 

名古屋のリニアには

乗れるかもですが

 

北陸新幹線の大阪―敦賀と

リニアの大阪開通は厳しそう💦

(100歳まで生きないと無理っぽい)

 

 

 

会話

ま、長生きの目標には

なるかもしれませんが

 

 

 

そういえば、2040~50年といえば

先日、ソフトバンクの孫さん

興味深いことを言っておられます

 

 

2040年ごろには

労働の主役は人からAIロボになる

 

 

 

 

で、そのころは

10億台のAIロボが稼働して

 

その市場規模が

世界GDPの20%を占めるとか

 

 

デジタル世界でも

AI同士が休みなく連絡・交渉して

世の中が動き

 

AIが標準化されていく

 

 

 

 

まるでSFの世界です

 

手塚治虫さんの

アトムの世界が

現実になる時代が

もうすぐやってくる

 

 

ヒト型AIロボットは

1世帯に1台以上

あるかもしれないですね

 

 

 

 

でもそうなると

大規模な雇用喪失が起きて

世の中が不安定化するリスクも

経済学者から指摘されていて

 

 

このあたりのバランスを

うまくとりながら

成長に結びつけていくかが

今後の政治課題になっていきそう

 

 

 

さあ、士業

AIロボットに切り替わっていくのか?

 

 

社会保険労務士は

2040年に残っているのか?

 

 

社労士業務は

人の感情との交渉事なので

AIではないとは思いますが

 

さて、どうなりますか?

 

 

 

会話

それよりも、将来は

AIロボットに介護されるかな💦

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
みなと元町社労士事務所のHP

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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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