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神戸おくだ社労士事務所

助成金総合コンサルタント、本を出す??

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

572日目

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

おとといは

ZOOMのトークイベント

 

「末廣徳司」

出版記念講演会に参加

 

 

この末廣さん

「経営者専門のスーツ仕立て屋」

としてご活躍で

 

 

9月に「装いの影響力」という本を

初めて出版されたんですが

 

 

いきなり重版が決まり

ビジネス書1位になるほどの

大活躍ぶりなので

 

 

そのリアルを

ビジネスブログセミナー主宰の

板坂裕治郎さんとのトークイベントとして

お話しいただきました

 

 

 

 

この末廣さん

スーツを作ったご縁で

このビジネスブログを

私に強く進めてくださった恩人なので

 

 

いま新しいお客さんにお会いしたとき

末廣さんのこの「装いの影響力」と

板坂裕次郎さんの「強みづくりの教科書」

の2冊をプレゼントしています

 

 

 

 

 

話をお聞きしていると

実は末廣さん

6年前に一度、本を出する話があって

 

7割くらい書いたけれど

それ以上書けなくなって挫折

 

 

 

その後もう一度勉強しなおして

今回の出版に至ったとのこと

 

 

 

毎日わかりやすいブログを

書かれている方なので

挫折があったとは意外

 

 

でもそれを

乗り越えることができたのは

毎日ブログを書き続けてきたから

とおっしゃる

 

 

毎日自分の仕事を振り返り

内観をすすめて文章化する

 

この継続した作業が

大きな成果に結びつくという

 

毎日ブログが目指す成功形の一つを

達成されたことになる

 

 

 

 

私は自分が本を出すなんてこと

考えたことはないけれど

 

 

毎日自分の仕事を振り返り

この日記でないビジネスブログを

書き続けることが

 

理想のお客さんの

お役立ちにつながる

 

という目指す姿は

間違いではないと

あらためて確認

 

 

精進するという言葉は

こういうことも含むのだろう

 

 

 

 

 

私が想うお客さんとは

社員さんの労務管理で苦労されている

中小企業の社長さん

 

 

そのご苦労を助成金を使うことで

解消することができるなら

これは大きなお役立ちになる

 

 

しかも助成金のことを

ご存じない社長さん

 

本当にたくさんおられてて

 

知っていたら使えたのに

という事例が

あまりにも多い

 

 

 

そんな

「知らないと損する助成金情報」を提供し

お手伝いすることが私のミッション

 

 

そのことを

あらためて確認した夜でした

 

 

 

私がすべきこと

強く心に決めて進んでいきます

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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