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神戸おくだ社労士事務所

使える助成金シリーズ)仕事の腰痛って、いつ起きやすいの?何曜日?何時ごろ?

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

600日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

経営者の皆さんの

お役立ち助成金情報

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

 

今週はなんだか

バタバタしていて

 

もっと効率よく

業務をすすめないと

と反省しきり

 

 

 

駅まで真剣に走ったり

することもあって

とうとう腰痛が出てきました

 

いま体じゅうがシップだらけで

数えると6枚も

 

 

実は

ゴルフ練習のせいでも

あるんですがー😂

 

 

 

 

 

もとい

 

開業社労士が走りすぎて

腰痛になることは普通ありませんが

 

医療介護の世界では職業病

 

 

 

こないだ

労働安全衛生研究所というところが

まとめた報告だと

 

業務上腰痛の発生は

月曜日と午前に集中している

ことがわかりました

 

 

率で言うと

 

曜日別だと

月曜に全体の2割

 

時間帯別でみると

9時から12時に4割が集中

 

つまりどちらも

「休み明け」

 

からだが

暖まり切らないうちに

というかんじですね

 

 

 

原因は予想通り

「荷姿の物」

 

つまり

荷物もったり中腰になる姿勢が

腰痛勃発の原因

 

 

こんな業務上腰痛は

当然、労災認定されるけれど

 

 

なる前に予防する取り組みも

会社は考える必要があって

 

実はそれを

手助けする助成金がある

 

 

「人材確保等支援助成金」の

“雇用管理制度助成コース”の取り組みの

「健康づくり制度」

 

 

この助成金については

このブログでも以前に紹介していますし

 

ガンの早期発見を助ける助成金があります!

 

私の事務所ホームページにも

詳しく述べていますが

 

健康づくり助成金(人材確保等支援助成金)

会社が通常の健康診断に加えて

オプション検査を会社負担で

社員さんに受けさせてあげて

 

その結果離職率が下がったら

57万円の助成金が支給される

 

 

 

 

この助成金の対象になる

オプション検査の中に

「腰痛健康診断」というものがあって

 

整形外科がある病院やクリニックなら

たいてい応じてくれる

 

 

費用は病院にもよる  けれど

だいたい1万円少々

 

 

これで社員さんの労災予防になるなら

検討する価値がありますね

 

 

 

 

 

 

 

あ、ゴルフで腰痛になっても

一円も出んからね🤣

 

 

今度の日曜日

同友会のゴルフコンペなんですが

 

いかんなぁ~

 

腰痛治まらんぞー🤣

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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