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神戸おくだ社労士事務所

奥ママ事務所通信_6月号発送。特集は業務改善助成金!

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毎日ビジネスブログ No.794

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ、今日から6月!

 

月初の恒例は

オクママ事務所通信のご案内です

 

 

6月号の特集は

 

業務改善助成金

           

           を活用して効率化を図る

 

労働環境を改善し

生産性の高い強い会社へ

 

 

と、今年のイチオシ助成金の大特集です

 

 

 

 

このブログでも

何度も紹介していますが

 

 

社内の最低賃金を上げるなら

生産性をアップさせる設備機器や

システム導入の経費を助成しよう

というものです

 

 

 

 

まさに今お国は

最低賃金を上げることが

第一の目標なので

 

 

今年のキーワード

最低賃金上げ

をするなら

 

ジャンジャン助成金だしますよ!

と言ってるわけです

 

 

 

 

 

はっきり言って

割と通りやすい感じもしますので

 

 

 

設備投資をお考えなら

この助成金が使えないか

必ずチェックすべきです!

 

 

 

この最低賃金についてですが

 

その会社がある都道府県の

最低賃金+30円の社員が

何人いるかで助成額が決まります

 

 

例えば兵庫県なら

最低賃金は時給で928円なので

958円までの社員が何人いるか

 

 

これ対象社員は

パートさんでもバイト君でもよく

 

特に雇用保険に入っている社員

という縛りもない

 

 

 

なので

学生バイトが多いような

飲食店なら使い出がいいですね

 

 

自動釣銭機や

POSレジ、食洗器などなど

飲食店の方は絶対チェックすべきです

 

 

 

 

今年も秋に

たぶん去年と同じ10月に

また最低賃金が上がります

 

 

おそらく過去最高だった

去年並みに上がるんじゃないか

 

 

 

となれば

 

 

その前に

先にあげておく!

 

 

7~8月にあげておけば

この業務改善助成金が使える!

 

 

 

会話

どうせ10月には上げないと

いかんのですから

 

 

 

 

 

 

これまさに

知らないと損する情報ですよ

 

 

 

 

 

 

 

そういえば

この業務改善助成金

 

会話
研修にも使えます

 

 

例えば経営コンサルタントの方に

社員教育や研修を依頼することも

助成対象になる

 

 

よくされてますよね

 

社員研修で

社員の意識改善を図って

労働能率が上がるように

 

 

 

こんな取り組みにも

助成金が使えます

 

 

 

 

 

飲食業なら

使いやすいものを

上で述べましたが

 

 

 

各業種で使えそうなモノ

事例集がありますので

 

 

会話

ぜひ、奥ママまで

お問い合わせください!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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