兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

自分の黒歴史ってオープンにできますか?助成金には関係ないけれど😂

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

532日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

きのうこのブログで紹介した

『装いの影響力』

 

 

 

発売が9月6日でしたが

 

私はちょうど1か月前の

8月6日にアマゾンで予約していたので

すぐ来ると思ってました

 

 

中には発売日の前日に

届いた知人もおられたから

 

 

 

ところが

もう来るだろうと思っていても

なかなか来ない

 

 

なので9月9日

しびれを切らせて買いに行きました

 

 

 

行先は三宮ダイエー7階のジュンク堂

 

 

 

ありました

 

メンズファッションのコーナー

干場さんの本の横に2冊

 

 

時間は16時ごろ

だいたい5~6冊はおくはずやから

3冊は売れている

 

 

なので掃除しときました

 

 

 

その本屋さんで「売り切れ」になると

出版社がすぐわかるみたいで

重版とかにもいい影響がある

 

 

ということを今年の始め

『強みの作り方の教科書』の著者

板坂裕治郎さんに聞いていたから

 

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスにおいては

背伸びした器を作れば

中身は後からついてくる

 

 

広すぎるかな~

少し高いかな~

というところに場所を借りれば

 

 

すぐに人が増えて前に回りだす

 

 

そういう意味で

装いも上級クラスの装いを常にすれば

中身もついてくる

 

 

と私は信じている

 

 

 

 

 

で、ちょうどきのうの晩

この末廣さんの出版を記念したトークライブが

スピンオフ企画としてZOOM開催

 

 

 

『“外見ではなく、肝心なのは中身!”

という人に限って中身が全然よくない』

 

という刺激的な言葉

 

 

 

これ、もし

『装いを整えれば、中身もレベルアップしていく』

とフツーに書いてたら

 

ふ~ん、そうかぁ

で終わって記憶に残らない

 

 

 

むしろ

刺激的な言葉で言い切る表現力や

メッセージ力があるかどうか

 

 

これが本を書けるということ

と、末廣さんのお言葉

 

 

 

 

 

なるほどこれは

トレーニングが必要だ

 

センスがないとー

という部分もあるけどね

 

 

 

 

でも最後の末廣さんコメントで

印象的だったのは

 

『その人にどんな失敗談があるか』

消してしまいたい黒歴史を出せる人ほど

読み手が共感する

 

 

 

 

あれ?

聞いた話やんと思ったら

 

 

この毎日ビジネスブログの主宰者

板坂裕治郎さんが

常日頃おっしゃってる言葉そのものやんか

 

 

 

『ネガティブは最大の武器になる!』

 

 

どれだけ自分の黒歴史を

出せるかどうか

 

 

 

 

私は自分がうつ病だったことや

これを会社に隠し通したこと

 

 

がん罹患3回は

オープンにしているけれど

 

 

いや~厳しいな

まだ出していないことがある

 

 

 

別に浮気したとか

会社の金使いこんだとかでは

ないけどね

 

 

まだ出せん

墓場まで持っていこう

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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