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神戸おくだ社労士事務所

経営者の皆さんへ。士業先生は装いで選びましょう!

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

531日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

やっと待ち望んでいた本が届きました!

 

末廣徳司さん著

「装いの影響力」

 

 

 

この末廣さん

私をこの毎日ブログに

強~く強く勧誘してくださったお方

 

 

このお誘いがなかったら

このブログはやっていなかったし

 

 

助成金専門の社労士として

とがらせることはなかったと思う

 

 

私の恩人なんですよ

 

 

 

 

末廣さん

お仕事は「経営者専門」のスーツ専門店

【イルサルト】を経営

 

 

 

私は会社員を辞めて

社労士として開業するとき

 

 

とにかくパリッとした

スーツを着たいと考えていました

 

 

中身が追いつくまで

外見だけでも一流に見せたいという

下心があったから

 

 

 

 

で、ネットで色々調べたんです

 

 

そしたら末廣さんの記事がよくヒットしまして

 

 

今考えたらこれ、ブログだったんですね

 

 

とにかく丁寧にわかりやすく

経営者や士業の装いについて

語っておられるし

 

 

出身地や住まい

出身校といったプロフィールが

私と共通するものが多かったので

 

 

会いに行きました

 

 

 

 

 

そのとき

私が社労士として開業する“想い”を

丁寧にインタビューされたんです

 

 

私は医薬品業界に

長く身を置いてきた経験と

自身の癌の罹患経験から

 

 

癌患者さんの就労支援や

医師の働き方改革への貢献という

想いを申し上げた記憶があります

 

 

 

この時、声に出してその思いを話すと

より自身の目標がクリアになった

 

 

 

結果

早速スリーピースを仕立てて

見た目は立派な開業社労士になりました

 

 

というか

実は実務経験なしで

 

いきなり開業して

内心不安でも

 

 

末廣さんの高級スーツを着て

社長さんの面談に向かうときは

 

無敵のフルメタルジャケットを着た

戦闘モードであたることができました

 

 

 

 

 

やっぱり外見、見た目

相手に与える影響って

本当に大切

 

 

なので

よれよれの服装の士業の方を見ると

絶対負ける気がしません

 

 

逆にバッチリ着ている方を見ると

お、このヒトできるな!

と感じます

 

 

わかっている方は

装いもバッチリ決まっていますから

 

 

 

 

 

その末廣さんがこのたび

本を出されました

 

 

こないだの9月6日発売

 

私はちょうど1か月前に予約したんですが

きのうやっと届きました

 

 

聞くところによると

発売日に既に重版決定とか

 

 

さすが私の恩人、末廣さんです

 

 

 

 

 

社長さん方へ

 

 

出入りの士業さんは

装いで選びましょう

 

 

体に合ったスーツを着ているか

履いている靴は磨かれているか

 

 

ノータイなんてもってのほか

 

 

これができている方を選びましょう

 

 

一事が万事です

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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