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求人するなら、助成金活用を忘れずに!キャリアアップ助成金

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毎日ビジネスブログ No.909

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて

シルバーウイーク後半戦

 

皆さん

いかがお過ごしでしょうか

 

 

突然のステルス台風で

東海関東の皆さんは大変かと思いますが

どうか安全にお過ごしください

 

 

 

 

神戸もきのうは

台風の影響で雨模様でしたので

 

私は近場の

人気洋食店の行列に

 

 

西元町の洋食の朝日

 

神戸洋食の超人気店です

 

 

 

 

行列に並んで1時間

やっと名物のビフカツと

クリームコロッケにありつけました

 

 

 

でもやっぱ、それだけ

並ぶ値打ちがありますね

 

 

大満足です

 

お店の皆さんも

忙しく働いておられます

 

会話

コロナもそろそろ

先が見えてきたかな

いよいよ本格稼働ですね

👆写真撮り忘れたので、食品サンプルです(^▽^)/

 

 

 

 

 

きのうの日経の20面

 

求人広告34%増

サービス業で採用拡大

の記事

 

 

コロナ禍からのリオープン

というそうですが

 

 

経済再開が本格的になって

特に飲食や娯楽関係の業種で

採用を拡大する動きが顕著です

 

 

 

 

確かに

こないだ行った

大戸屋の三宮店は

 

店は開いているのに

スタッフが足らないから

半分のスペースしか開けていない

 

 

それくらい

人出不足がめだちます

 

 

ハローワーク求人の件数も

増えているそうです

 

 

 

それならば

 

求人を出す際

忘れてはいけないのが

助成金の活用

 

 

 

といっても

ヒトを雇ったからすぐもらえる助成金

なんてありませんが

 

 

最初からいきなり正社員ではなく

 

 

期間契約の社員として雇い

 

半年たった時点で

その方の正社員登用を検討するならば

 

キャリアアップ助成金を申請できる

可能性が出てきます

 

 

 

最初

契約社員で雇う目的は

採用のミスマッチの防止

なんです

 

 

 

今の日本では

正社員を解雇することは

簡単にはできません

 

 

 

問題社員だからと言って

いきなりクビにすれば

不当解雇と言われても仕方がない

 

 

 

なので

 

最初は1年とか半年の

有期契約社員として雇入れる

 

 

それで

 

半年働いて問題なければ

正社員登用すればいい

 

 

助成金を申請できる条件は

正社員になってからもさらに半年間

勤務し続けることですが

 

 

半年正社員で働いたら

会社は57万円の助成金を申請できます

 

 

 

 

 

正社員に変わる際には

3%以上の賃上げが必要とか

 

昇給と賞与が

保証されている必要がありますが

 

 

 

ヒトを雇うなら

頭に入れておくべき助成金です

 

 

 

もしその方が

母子家庭の母とか

父子家庭の父なら

助成額に10万円近くの加算もあります

 

以上、

 

会話

ヒトを雇う時

知らなかったらもったいない

助成金情報でした!

 

 

 

あ、洋食の朝日のすぐ近く

焼肉の「満月」も超おすすめ!

 

会話

これから

神戸グルメ情報も出していきますね!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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