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神戸おくだ社労士事務所

4歳児が1級試験に合格!ダブルライセンスはおすすめ?

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毎日ビジネスブログ No.1032

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際知識検定

というのがあるらしく

 

会話

その「国旗1級」試験に

宝塚の4歳児が合格した!

 

いや~

なんだかわからんけど

1級やからすごいに決まっている

 

 

 

この検定

世界198か国の国旗の知識を問う

 

 

国旗の柄だけでなく

図柄・デザインの由来など

 

ふかーい知識を問うので

大人でもなかなか通らん

 

 

 

でもこの4歳児

本試験の10日前から

公式テキストを読んだだけ

 

 

天才やん!

 

 

 

彼が次に狙うのは、英検5級らしい

 

 

すえ恐ろしいもんですね

 

 

 

 

 

 

 

 

でもですね

 

 

資格は持ってるだけでは

何の価値もない

 

使ってナンボですわ!

 

 

 

 

よく資格学校は

ダブルライセンスといって

 

何かの資格を取った受講生に

プラスアルファの資格をとれば

いいことあるよ~

的にPRするけれど

 

 

 

これはあくまでも

資格学校の営業トーク

 

 

 

 

使わん資格持っていても

なんの意味もないし

 

そもそも

 

そんなものを取るために

かける時間とお金がもったいない!

 

 

 

 

前に知り合いで

社労士試験に通った方がいて

 

 

合格した時に

 

 

じゃあこれからどうするの?

開業?

 

と聞いたら

行政書士の資格を取りたい

と言われる

 

 

 

ん?行政書士もなりたかったの?

 

 

いや、特に

 

 

じゃなんで?

 

 

 

少しでも持ってた方が

安心だから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会話

やめとけ!!

時間を浪費するな!

 

と、思わず叫んでましたわ

 

 

 

 

 

資格は使えるもの

好きな仕事で、食えるものであれば

一つでいい

 

 

 

本当にしたい事を

その資格を通じてやっていきたい

とか

 

 

この仕事が自分に向いているし

好きだから

 

 

という

前向きな理由がないと

 

 

いくら資格ばかり持ってても

意味がない

 

 

 

 

 

 

いま学び直しが

必要以上に喧伝されてる

感があって

 

 

いらん資格まで

受けようとする向きも

ありますが

 

 

 

取るべきは

値打ちのある資格

 

食える資格という意味です

 

 

 

 

もし、自分が会社の

人事総務部門に向いているなら

社労士資格もいいかもですが

 

 

 

会話

営業系の方にも

実は社労士はお勧めです

 

 

だって

 

ヒトに会ってナンボですから!

 

 

 

 

もし営業が好きで

30歳以上で脱サラして

士業開業をお考えなら

 

助成金専門の社労士は悪くない

お薦めです!

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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