兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

“ポスレジが買える”助成金で、いま使えるものは何?

おすすめ記事

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

 

 

 

みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

603日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

神戸新聞に

白鶴酒造が50本限定

1本55,000円の大吟醸を発売

との記事

 

 

白鶴と言えば神戸の灘を

代表する酒蔵メーカー

 

ここが出す自信作なら間違いない

 

 

 

大吟醸は大好きなので

遅いかもと思ったけど

 

 

オンラインで申し込んだら

買えてしまった🤣

 

 

 

1本は一升瓶ではない

720ミリリットル

 

 

こうなったら

年末の12月30日の

仕事納め忘年会でみんなで飲もう

 

一口ずつしか

ないかもやけどね

 

 

 

 

 

私もそうやけど

日本人はこんな風に

「限定品」に弱い

 

 

限定と聞くと

早くしないとと思って

迷っていたものでも買ってしまう

 

 

このあたり

白鶴はよくわかっていて

商売上手

 

 

 

 

 

 

この期間限定

助成金にもある

 

 

 

今年イチオシ助成金だった

「働き方改革推進支援助成金」

 

 

作業能率を上げる機械設備なら

購入額の8割の助成が出るけど

 

 

交付申請と言って

いわゆる計画書の締切りが

11月30日まででした

 

 

ところがこの助成金

毎年超人気で

 

それまでに予算が尽きて

受付が終わってしまう

 

 

去年も今年も

10月15日が終わりでした

 

 

でももし

今年間に合わなくても

来年度に復活しそうです

 

 

 

年度の始めは4月1日

 

どんな内容の助成金になるか

情報収集が欠かせません

 

 

 

それに今

もう一つ機械設備の導入を補助する

助成金があって

 

それは

「業務改善助成金」

 

 

この助成金の計画書の受付は

来年1月31日まで

 

 

でも労働局の担当の方に聞くと

今すごい勢いで申請が出ているようで

 

これもひょっとしたら

年内に受付が終わるかもしれない

 

 

 

 

 

もし御社に

最低賃金エリアの社員さんがいて

その方の賃上げをするなら

 

上げ幅と対象人数で

助成額の上限が決まります

 

 

 

 

たとえばいま

お店にポスレジの導入をお考えなら

 

自分の会社が使えるかどうか

急ぎ確認する必要があります

 

 

ホント

会話
知らないと損しますよ!

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
マップを見る
定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

コメントを残す

           

助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

月別記事

search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss