人とお金の悩みを解決!
みなと元町社労士事務所

コーヒーの代替は困るけど、育児休業の代替なら助成金が!

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毎日ビジネスブログ No.813

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きのうのお昼

事務所でゴソゴソしていて

 

休憩で

コーヒーでも淹れようか

と思ったら

 

 

豆が切れている

 

 

 

なので人込みの

中華街をかき分け

 

初めてのお店に

コーヒー豆を買いに行きました

 

 

 

この店は元町商店街の

ひとすじ山側の通りにある

 

GREENS CRAFT COFFEE さん

 

 

 

なんでこの店かというと

2週間ほど前

 

ブログ仲間の

京都サーカスコーヒー店主の

なべさんこと渡邉さんが

 

わが事務所に

立ち寄ってくれたんですが

 

 

 

そのときもう1軒

知り合いの店に行くと

おっしゃっていたのが

このGREENSさん

 

 

ならば

ナベさんの知り合いなら

間違いなかろうと思い

足をのばしたんです

 

 

会話
期待通り!

 

 

事務所で豆をひいて

おいしいエチオピアモカを

いただきました

 

 

知り合いの紹介なら

間違いないし

 

値段も少々高くても

気にならない

 

 

商売とは

そういうものですね

 

 

 

で、おいしいコーヒーを

いただきながら

土曜の夕刊をながめていたら

 

 

コーヒー豆も代替の時代

 

 

代替??

 

そんなん嫌やけどな~

 

 

 

 

よく読んでみると

スタバの本社があるシアトルで

 

コーヒー豆を使わないコーヒー?

を開発した人がいるらしい

 

 

 

なんでそんなことしたか

というと

 

コーヒーを作る過程で出る

温暖化ガスを削減するため

 

 

ナツメヤシの成分から

コーヒー味を再現することに

成功したらしい

 

 

飲み比べても

7割の人がスタバよりおいしいと

○つけたとか

 

 

会話
ホンマか?

 

 

いずれ小売の展開を

予定中とかで

日本でも出てくるかもしれない

 

 

 

確かにいま

コーヒー豆は生産量が落ちていて

値段も上昇中

 

なのでこれが

ホンモノの代替になるかもしれない

 

 

 

でもな~

なんか寂しいけどね

 

 

 

 

代替と言えば

助成金の世界では

 

両立支援助成金

 

https://kobe-okuda.com/childcare-leave/

育児休業でも介護休業でも

 

休業するときに代替要員を使うなら

助成金が用意されているし

 

 

兵庫県でも

出産育児で休む社員さんの代わりに

人を雇ったら

 

その方のお給料の半額を

支給するという

県独自の助成金も用意されています

 

出生数過去最低!兵庫県で使える育休助成金は?

 

この代替で入った方が

有期契約雇用なら

 

いずれ正社員化して

キャリアアップ助成金の可能性もある

 

 

なので

兵庫県で代替と言えば

忘れずにこの両立支援助成金

 

 

会話

知らないと

ホントもったいない!

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
みなと元町社労士事務所のHP

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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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