人とお金の悩みを解決!
みなと元町社労士事務所

定年を迎え意欲を失い 、家にこもってしまう男性をなくすには、どうすればいいのか?

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

546日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

きのうは午後から大阪へ

 

目的はブログ仲間の職場訪問

 

 

 

 

今年3月から始まった

ビジネスブログセミナー大阪91期生

 

 

もうすぐ半年を迎えるんですが

お互いの職場をメンバーで訪問するという

番外編の集まりができていて

 

 

これもまた

違う業界の話が刺激になって

ブログのネタにもなる

 

 

 

 

今回は大阪の箕面で

街の散髪屋さんを営んでいるハタボーこと

畑紀行さんのお店を訪問

 

 

 

畑さんはお父様の代から

当地で“ヘアーサロン大和”を経営

もうすぐ創業50年

 

長きにわたって地域密着型の

商いをされています

 

 

 

周辺はあの

大阪万博のころに開発された

千里丘陵の住宅街

 

 

なので住民はいまや

高齢者中心の街へと変貌

 

 

その中で長年親しまれている

散髪屋さんなので

 

 

畑さんのミッションは

定年を迎え意欲を失い

家にこもってしまう男性をなくす

 

 

ビジョンは

誰もが持っているスキルを発揮させ

イキイキと協力し合える街づくりを

古き良き【昭和の散髪屋】が支える

 

ということ

 

 

その場づくりのための場所でありたい

と常々お考えなんです

 

 

 

 

 

このブログで

私はことあるごとに

定年後の働き方や考え方を述べていますが

 

 

それがしっかりしていないと

家にこもってしまい

 

日がな一日テレビばかり見ている

男性が多いのは

どの地域でも同じ現象で

 

 

そんな生きがいをなくしてしまう人たちを

どう支えていくかが

これからの社会の課題になってくる

 

 

なので町で商売する人たちは

ハタ坊のような考えを忘れてはいけない

 

 

 

 

 

 

 

というわけで

サンパツしてもらいました!

 

 

男前になったかも

 

 

同行の女子たちも

“お顔そり”をご経験

 

 

はだがすべすべになって

潤いが増したと皆さん大喜び

 

 

 

やっぱプロの手は違うわ

 

 

 

 

 

終業後は近くの

牛とろ焼きしゃぶ専門店で打ち上げ

 

 

肉なのにビールも飲めないのは

残念でしたけれど

 

楽しい話も盛り上がり

お互いの仕事上の悩みも相談でき

有意義な時間を過ごせました

 

 

 

さあ、次はだれの職場に行こうかな?

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
みなと元町社労士事務所のHP

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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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