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神戸おくだ社労士事務所

定年不要!何歳になっても現役で働く。それが理想です(^▽^)/  

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

556日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

きのう

「お礼状」が届きました

 

先月このブログでも紹介した

「コロワクこまも」

 

ワクチン接種に行けない

ワンオペ育児のお母さんたちの代わりに

お子さんを無料で預かりますよ

という愛知の活動

 

 

 

NHKでも取り上げられて

その取り組みが

広がりを見せていますが

 

 

この旗振り役が

わたくし奥ママの名付け親である

三輪栄先生

ワンオペ育児の奥さんが妊娠していたら、ご主人は出産予定日よりも前に休ませよう!奥さんワクチン打てるし、助成金も会社に出る!

 

 

ボランティアでやってると聞いたので

寄付したところ

丁寧なお礼状をいただきました

 

 

 

 

こういう事が

さっと出来るのはさすがですが

 

 

くわえて

驚いたのが

その字の美しさ!

 

 

豪快なさかえ先生のイメージとは

少し違うのですが

その意外さが改めてすばらしい

 

 

なかなか書けんぞ

こんなきれいな字

 

 

たくさんの寄付が集まりますように

 

 

 

 

 

 

 

今の世の中は

子供さんとお年寄りを

どうするのかが社会の問題

 

 

年寄りはいくつになっても

元気で活動的でいるのが理想ですが

 

 

 

 

きのう

お!と思うニュース

 

 

「橋幸夫 歌手引退」

でも

「俳優としての芸能活動は継続」

 

 

 

一見、引退されるのかと思って

他の記事も見てみたら

 

橋さん

全く引退する気はなく

歌手活動はさ来年の80歳まで

 

 

80歳からは新しい夢を作り

それに向かって歩んでいきたい

とおっしゃってる

 

 

いいですね~

めちゃ前向き

 

現役感バリバリです

 

 

 

これ

私が理想とする

歳の取り方なんですよ

 

 

 

もう定年や~

隠居して遊んでいたい

毎日ゴルフでもしていたい

 

 

なんて言ってたら

あっという間に

ボケた使えん年寄りになる

 

 

 

あなた、ホントに

そんな風になりたいですか?

 

 

 

 

30~40歳代の人の中には

アーリーリタイヤメントが理想なんて

話がありますが

 

 

そんな早くリタイアして

そのあとどうすんの?

 

 

浅いですね

 

 

 

何歳になっても

現役トップのラインで働く

 

そうありたいものです

 

 

 

 

 

橋さん

 

ひょっとしたら

主演映画でも作るかもよ!

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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