兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

マッチングしてくれて助成金もでるらしい。産業雇用安定助成金です!

おすすめ記事

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

   

毎日ビジネスブログ No.645

 

社員を笑顔に変える

頑張る社長の熱血サポーター

 

“奥ママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

➡️➡️➡️ 奥ママのトリセツはこちら ⬅️⬅️⬅️

 

 

 

経営者の皆さんに

お役立ち助成金情報を発信中!

 

 

 

 

 

 

 

 

きのうは

 

「おくだ会」

 

5年前

社労士試験を受けるために

資格学校に通ってたんですが

 

その時の仲間たち

老若男女6人

 

 

 

最初に合格したし

年長なので「おくだ会」

 

 

 

東京在住のやまちゃんの

帰省に合わせて2年ぶり開催

 

仕事と関係ない仲間と会えるのも

刺激がたくさんあって楽しいです

 

 

 

 

2年もたつと

コロナもあったので

 

環境が変わっている方もいて

多士済々

 

 

 

50歳になったやまちゃんは

社内の大プロジェクトのリーダー

 

偉くなっていただきたいです

 

 

 

 

若い人たちは

婚活の最新情報の交換

 

コイバナで大盛り上がり

 

 

何でも今は

結婚相談所のマッチングアプリがあって

 

会員登録すれば

たくさんの人の情報を閲覧できるらしい

 

 

まさに個人情報なので

会員登録にはそれなりのハードルがあって

年収証明も出すとか

 

 

もちろん出てきた人の情報に

「年収」必ず書いてあるから

女性は当然チェックを怠らない

 

 

もう一つ大事なのが「写真」

 

 

中にはスマホの自己撮影を出す

アホもいるらしいけど

 

ほとんどはプロの写真家の撮影

 

 

この撮影料は

しっかりオプション価格らしく

結構な額を取られる

 

 

見せてもらったけど

確かに実物以上

 

 

でもこれは婚活に限らず

ビジネスの場でもおろそかにできない

 

 

会話
人は見た眼で9割判断するからね

 

 

マッチングと言えば

助成金で「マッチング」が必要なものがある

 

 

産業雇用安定助成金

 

 

これコロナの影響を受けた会社が

在籍型出向で他の会社に社員を出すとき

出向元と出向先の両方に出る助成金

 

 

双方が負担する賃金や教育訓練費用

あるいは労務関係費用の

8割から9割が助成される

 

 

よくニュースで

航空会社のCAさんが

コールセンターで顧客対応をするというケース

 

 

この双方のマッチングをするのが

産業雇用安定センター

 

日ごろから受け入れニーズの

高い会社を知っているので

 

ここへ頼むと

いい会社を紹介してくれる

 

 

 

この制度が始まって2年になりますが

結構な数の会社が利用しているらしく

 

来年度の予算でも

ちゃんと継続すべく計上されています

 

 

 

 

 

私自身

前の会社を退職したとき

このセンターで職業を紹介いただきました

 

 

残念ながらその会社には縁がなく

すぐに開業しましたが

 

いい意味でフットワークが軽く

動きが早いセンターという印象でした

 

 

 

まだオミクロンが不気味ですので

もしお困りの時は

このセンターの活用も検討の価値あり!

 

 

 

 

さてさて

実は今日も

「おくだ会」

 

 

こっちのほうはホンマの

奥田家の親せきの新年会

 

大阪の本家集合

 

 

飲みすぎんようにせんとね

会話
あしたから仕事やし!

LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加
Pocket

お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
マップを見る
定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

コメントを残す

           

助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

月別記事

search envelope heart star user close search-plus home clock update edit share-square chevron-left chevron-right leaf exclamation-triangle calendar comment thumb-tack link navicon aside angle-double-up angle-double-down angle-up angle-down star-half status image gallery music video category tag chat quote googleplus facebook instagram twitter rss