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神戸おくだ社労士事務所

なぜ1年間、ビジネスブログを書き続けることが難しいのか?

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

596日目

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

経営者の皆さん

お役立ち助成金情報

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

先週の金曜日は

毎日ブログ89期神戸グループの

365日達成会でした

 

 

私はこのビジネスブログ協会の

4つの期に属していますが

 

最初の84期静岡は

今年の3月

10人全員が1年達成できました

 

 

 

金曜日の神戸グループも

晴れの達成お祝い会でしたが

 

最初は19人もいたのが

残ったのは11人と

全員達成できず

 

 

やっぱり毎日毎日365日間

仕事のブログを書き続けるって

 

ホンマ大変なことを

あらためて思い知らされました

 

 

リーダーの

パケ松こと松浦さんが頑張って

毎月ZOOMでミーティング開催してくれたけど

 

それでも続かなかった人たちが

おられたわけで

 

 

何が静岡の時と違ったんだろう

と思うに

 

 

それは

「リアルとバーチャルの差」に尽きる

 

 

 

この毎日ブログアスリートたちは

2か月目、3か月目、6か月目、9か月目

と節々のタイミングで現地集合

 

 

その時に日々の苦しみを共有し

新たな活力を得て

また毎日書き続けることができる

 

まさに砂漠にオアシス

 

 

仲間の存在が心の支えになるという

サイクルで回っていく

 

 

 

 

 

ところがこの神戸89期は

不運なことにー

 

コロナ禍のおかげで

全くリアルで集まれなかった!

 

 

節々のタイミングで

神戸が緊急事態宣言中となって

 

こないだ金曜日の達成会が

1年前に会ってから2回目

ということになってしまった

 

 

 

ここですね

 

 

 

これは

大きなプロジェクトを

時間かけて進めていくうえで

何が大事であるかを教えてくれる

 

 

 

一人ひとりが自分の責任で

割り当てられた仕事を進めていくけれど

 

日々皆が

ほかのメンバーに声がけ

 

定期的に進行状況が確認できる

リアルのミーテイングを開いて

問題や苦しみを共有する

 

 

それを続けることで

時間がかかる大きな目標を

達成できる

 

 

そんなことを

改めて実感した達成会でした

 

 

 

 

 

これからの世の中は

バーチャルで会議ができたり

バーチャルで遠距離恋愛ができるように

なるそうですが

 

 

でもねー

 

 

やっぱリアルで会議するほうが

成果が上がるに違いない

 

 

恋愛も

リアルで会うほうが

いいに決まってるじゃん!

 

👆ブログ師匠の板坂裕治郎さんと

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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