兵庫県で助成金のことなら
神戸おくだ社労士事務所

会社の定年をなくすなら、この助成金!でもね、5~60代の皆さん、この風潮に甘えるなよ!

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

521日目

 

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

 

 

9月に入りました

 

歴史的な1年も

もう3分の2が過ぎ

 

残りの3分の1

 

いい日々であってほしいものです

 

 

 

 

 

 

 

今朝ニュースを見ていて

この言葉で目が覚めました!

 

 

最年少記録は1回しか作れないけど

最年長記録は何回でも作れる!

 

 

すごい言葉だなぁと

背筋が伸びました

 

 

 

 

パラリンピック

きのうの自転車タイムトライアル

 

 

女子で優勝したのは

御年50歳の杉浦佳子さん

 

 

私の友人は

この年代の方が多いのですが

 

けさのFBとか

ブログ見てると

皆さん力もらったみたい

 

 

 

 

競技年齢と言っても

 

例えば馬術のように

テクニックや経験値が

有利になる競技もあるけれど

 

 

自転車のタイムトライアルって

思いっきり体力勝負でしょ

 

 

それで若い人たちを差し置いて

優勝するなんて

尊敬しかないですね

 

 

 

 

 

もともとこの杉浦さん

トライアスロンやっていたそうで

 

5年前に大けがをして

高次脳機能障害と

まひが残る体に

 

 

 

なので

自転車競技をやりだしたのは

4年前かららしい

 

 

ここでも

オリンピックが1年延びたことで

チャンスをつかんだ方がおられる

 

 

 

 

わたしも今やってる仕事は

ある種体力勝負なんですが

 

若い人たちと同じ土俵で

まともに張り合える仕事です

 

 

 

この杉浦さんに負けず

いつまでも現役で頑張ろうと

気合が入りましたよ

 

 

 

 

そうなれば

やっぱり目指すは生涯現役

 

いつまでも現役でいるには

定年なんて廃止しちゃえばいい

 

 

そんな改革を社長が決断するならば

この助成金は使わないと損

 

 

このブログで何度も紹介している

65歳超雇用推進支援助成金

 

 

会社の定年年齢を70歳以上にするとか

定年の定めを廃止しちゃえば

100万円以上の助成金がおりる可能性がある

 

 

これからの生涯現役時代

会社の定年なんて

なくしちゃいましょう!

 

 

 

 

 

でもね

50歳代60歳代の皆さん

この風潮に甘えちゃいけませんよ

 

 

自身のスキルアップを怠らない

新しいものを拒まず

むしろ積極的に取り入れていく

 

 

これができない人は

使えないジジイですよ

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 神戸おくだ社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜18:00
神戸おくだ社労士事務所のHP

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助成金総合コンサルタント

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

この“あるべき労務管理”を小さな会社に導入するためのツールとして、助成金コンサルが一番受け入れられやすいことに気づき、今は中小零細企業の体質強化のための「助成金総合コンサルタント」として活動中。

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