人とお金の悩みを解決!
みなと元町社労士事務所

三日坊主をなおすには?

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みなさんこんにちは

 

助成金への取り組みを通して

会社の体質強化を支援する

 

神戸の

助成金総合コンサルタント

 

“おくママ”こと

奥田 文祥(おくだ ふみよし)です

 

 

毎日800字以上ブログ生活

 

489日目

 

 

 

 

 

 

 

初めての方へ

 

これは助成金専門家の奥ママが

助成金対策が会社の労務管理の

充実につながるとの想いのもと

 

まいにち発信しているブログです

 

 

 

 

 

 

やっぱ見てしまいますね

オリンピックのテレビ放送

 

 

夜の時間帯はどの局も

放送するのは同じ選手たちなんやけど

やっぱりザッピングしてみてしまう

 

 

 

5年も頑張ってきたんやから

どの選手たちも一生懸命

 

特に日本選手は本国やから

観客がいなくても頑張る

 

 

その気持ちがわかるからよけい

テレビ桟敷で応援したくなる

 

 

 

 

なので

人の気持ちが緩んで

どうしてもコロナは蔓延してしまうけれど

 

仕方のないことかもしれない

 

 

もうこの状況に慣れるしかないし

楽しむものは楽しむべきだろう

 

 

 

 

 

 

個人的にはオリンピックの

日本柔道の勢いがすごくてめちゃうれしい

 

 

というもの

わたし中学3年間と高校1年の春までは

柔道をやっていたから

 

 

 

2大会連続金メダルの大野将平選手

 

彼の練習風景を見ると

すぐに天理大学の道場だとわかる

 

奈良県の昇段昇級試験は

必ずこの道場であったので

とても懐かしい

 

 

私もそれなりに昇級して

高1の春に1級になって

次は黒帯の試験というところだったけど

 

 

柔道をやめてしまった

 

 

 

理由は仲間がいなくなったから

 

 

 

中高続く学校だったけど

中学から柔道部の同級生は5~6人いて

 

奈良市の学年別で2位になったこともあり

楽しい中学時代だった

 

 

それが高校になるとなぜか急に減って

後輩も定着せず

練習相手も少なくなった

 

 

 

やっぱ一緒に頑張る仲間がいないと

つらいことは続かない

 

 

 

 

この毎日ブログも同じ

 

1人では続かない

 

 

一緒にコメントしあったり

励ましあう仲間がいるし

 

リアルで会える場が定期的にあるから

刺激を受けて頑張れるし

 

みんな見ているんだという気持ちがあるから

続けられる

 

 

 

〇〇期生と同期制にしているのは

主宰者の板坂裕治郎さんの素晴らしい着眼点

 

 

そう

つらいことを継続していくには

一緒に頑張る仲間を作ること

 

 

 

来週のビジネス  ブログセミナー

徳島95期も顔出ししますね

(もうすぐ100期だぜ~)

 

 

■□■□■□■□■□■□■□■□

助成金活用を通じて

社長さんの『ヒト』と『お金』の悩みをサポート

設備投資も可能にする神戸の専門社労士

 

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お問い合わせ

会社名 みなと元町社労士事務所
住所 〒650-0023
神戸市中央区栄町通2丁目4-13神栄ビル502
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定休日 土・日曜・祝日
営業時間 9:00〜17:00
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社会保険労務士

                               
名前奥田 文祥
住まい兵庫県

Profile

1959年 大阪府生まれ その後奈良県にて幼少期を過ごす

大学時代は年間50日以上、山登りに明け暮れる。

1983年4月、製薬会社に就職し、25年間京都~横浜で営業担当(エムアール)として過ごす。

49歳の時に肝臓がんのため手術療養、その5年後再発するも再手術により事なきを得る(37歳時に膀胱がんも経験しており、3度のがん罹患経験)。

肝臓がん罹患後は営業一線を退き、医薬品の副作用調査を業務とする市販後調査部担当者として10年過ごし、定年を前に早期退職。

2019年7月、58歳時に合格していた社会保険労務士として独立開業を果たす。

開業後、社労士として中小零細企業の実情を知る中で、サラリーマンとして36年間勤務していた大企業の労務管理との格差の大きさに驚き、「社員の皆が元気に機嫌よく働ける職場」醸成のための“あるべき労務管理”の必要性を痛感する。

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